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こちらは社会問題の部屋。今は休養しながら、新聞記事を書き留めています。みんなが元気に暮らせる社会になりますように。情報著作権記載忘れがありましたら、ごめんなさい。
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「標的の村」見て来ました\(^o^)/
見れてすごく嬉しかった❤
すごく嬉しかったよ❤

今書いていたのが、消えた!!
ショック!もう一度・・かけるかな?

以下2回目に書いた話は、とても感情的になっています。
1回目に書いた時は、穏やかに全体の感想がかけたのですが、
書いて行くうちに、辛い想いから、感情的になってしまいました。
ごめんなさい。
読み流して下さい。
読まなくてもいいです。はい。


ღ゜:♫;.✰♡


「標的の村」の感想の一部です。
書いたのが消えてしまい、もう一度は思い出せませんでした。

米軍基地強化反対の座り込みを、切り崩していく警備員に対しての感想です。

国側に立ち、安全と健康の生活を求めて訴える人達を、弾圧する警備員・工事を進める人。
彼らは「自分達にも生活がある」と言う。
けれど、国民の安全な生活を奪えば、将来自分と子供達の安全な生活と命が奪われていく。
憲法で、警察は国民側に立ち国民を守る立場にあると、定められている。
国民の安全を求め座り込みをし訴える人々を、通行妨害として切り崩していく警備員は、違法行為の元に行っていることであり、警備員自身と彼らの子供達の将来の生活にも、最後には危険が生じてくることになる。
国民を弾圧して違法行為を行う彼らの生活手段は、まっとうなものであろうか?
国民を守るために警備員になったのでは、ないのか。
そう叫びたくなりました。


ღ゜:♫;.✰♡


ここからは、辺野古の事件についての意見です。(。┰ω┰。)

今日。辺野古で、悲しい事故があったことを知りました。
海上で、工事を阻止しようとした船長が、お亡くなりになりました。

他の船の船長が海へ飛びこみ、それを追って海上保安庁?が追いかけ、海上で事情聴取をしていたそうです。

海上保安庁は、暴力行為を行って阻止行動を止めようとしてきました。
工事を阻止しようと運動している人のボートに乗り込みもみ合いになったり、相手の頭を海に突っ込んだ事もあったそうです。
負傷する方も、出ていました。

今回、危険を感じ助けに行った他の船長が、海に流されお亡くなりになりました。
それをみて、海上保安庁は「ほら見ろ、言わんこっちゃない!」と吐き捨てたと聞き、怒りで目頭が熱くなりました。

何で危険な海の中で、事情聴取をしちょるんだ!!
海の中でもめるのがわかっていたら、追いかけるな!
保護できず危険なら、事情聴取をしちょらんで、助けを呼べ!!
本当に、住民の安全を想っての行為ではないだろう!

警備員は、海上保安庁は、心を独裁政治に売り渡した!!
人間の命の尊さを忘れた、小悪魔だ!!!

日本人同士が闘かって、人の命と安全を守ろうとした人が、死んで行く。
私も熱く、そしてつらくなりました。

(誤報であってほしい。聞き間違いであってほしい。そう想わずにはいられません。
あれは、誤報だったという知らせが明日来るんじゃないかと、願ってしまいます。)



ღ゜:♫;.✰♡


米軍基地強化、軍事力強化、原発稼働。
全て同じ問題だと、私は思うのです。
国民の命・健康・安全をないがしろにして、日米政府の利益の元に行われていく。
沖縄の問題は、沖縄だけでなく、本土の問題でもある。

色んな想いがあふれて、心を落ち着けて、書くことが出来ません。
お亡くなりになられた船長さんの想いが、叶いますように。
日本国民がひとつになれば、日本国民の健康と安全な生活、命を守る事が出来る!
出来なければ、軍事力強化・原発の被曝で、本土も命の危険にさらされていく。
本土の人は、どうするの?




こちらは、コメントを頂いても、私がまだ落ち着いて返信が出来ません。
コメ来ないかなww
頂いたコメがありましたら、大切に読ませて頂きます。
しかし、今は掲載・返信は出来ません。








(*◡ ܫ◕ )✿


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